3月 302014
 
  • 8部屋
  • 今月は大混戦の様相です。最上位部屋は暗殺のし合いで、波乱の内容でした。
    明日はどこが勝つのでしょうか?


  • ベルモンの戦術
  • 本日3位でしたが、ベルモンの戦術がとても見事でしたのでご紹介。


    01 予備知識
    今更ですが、角配置は『時計回りで動く』ことが、暗黙のルールとなっています。
    対角の1000あたりまで取ったら、反転します。

    02 開幕早々
    緑(ベルモン)が対角の鉱床を取ってしまいました。
    当然生還する事はで来ませんでしたが、これにより黒がトータルマイナスの状況に。

    03 終盤
    反転した先の鉱床も塗り返し、PVPの様相を見せる中、緑(1位)がワープポータル付近で停止。
    青とにらみ合いになるなか、黒(4位)が逆転をかけて、青に進軍。

    04 引きづられてホルダーがワープポータル付近に来たところを見計らって、緑の暗殺が強襲。暗殺を成功。
    対角をうまくコントロールした、見事な戦術でした。



  • ちなみに
  • URは終盤の暗殺などに真空の具足を使うことが多いです。過去にも、暗殺のカバーが具足を使うなどしており、本日も張っていました。

    032900

勲章受賞者デッキ

032901 032902 032903 032904 032905 032906 032907

032912 032911

032923 032921 032922 032931

風、無

032961 032941

032953 032951 032952

3月 162014
 
  • 8部屋(コールド1戦場)
  • 2週間目ということで、上位ギルド同士の組み合わせになりました。
    終盤討伐隊1位UR2位で進んでいたところを、ラスト直前に、URが阿吽ホルダを落し逆転1位になった格好です。


  • 中盤まではヘイト管理をし、終盤はPVP?
  • 今回の角配置において、敵陣の鉱床をあえて取らない(?)様な行動を目にしました。
    また、終盤は枯れた鉱床にAPを裂くのではなく、積極的に一丸となってPVPを仕掛ける流れがあるようです。
    そのため、麒麟などを手札に温存相手陣地に攻め入る前に、防衛を2枚しっかり張り、APを貯める といった、ゲームメイクが必要です。


  • 終了時のそれぞれの位置
  • 堅実に押していた討伐隊は、一丸となっているのが分かります。
    阿吽は、かなりばらけている様子。

    GWMAP

勲章受賞者デッキ

一部スクショミス

031501 031502 031503 031504 031505 031506 031507

031591 031592 031593 031594 031595 031596 031597

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