投稿者: モンドラー

  • 【05月】最近追加のカードの勝手な考察

    4月下旬5月上旬と最近追加されたカードは強力なものが多く、戦場で影響力を持っているようです。
    個人的な検証も含めてまとめてみました。

    グランサークルというマップによる影響

    12

    最近のGWは特殊マップ『グランサークル』で行われています。
    マップの推奨属性は記載されていませんが、中央鉱床の周りに必ず湿地があるため、
    『水』が多いように感じます。
    逆に、普段使われやすい『風』『雷』は中央で活動しにくいため、数としては少なめな印象を受けます。

    また、禁止エリアの影響で、『マップが狭い』『中央の移動が制限される』といった影響も、
    かなりカード選びに影響しているようです。

    9

    ウィンディーネ
    玄武のメタカードとして見直されているようです。
    コストが重いのがネックですが、水カードは手札を捨てるものが多いので、対処には困らないようです。

    10

    アプサラス
    マップとあいまって、使用率が高いようです。
    条件無しで、相手の攻撃を躊躇させられ、防衛力も高い点もポイントです。

    11

    アルティマストーム
    禁止エリアの影響で、中央は固まりやすく、また動きにくくなっています。

    そのため、敵を排除できる、アルティマストームが着目されているようです。
    カバーリングも妨害できる点もポイントかもしれません。

    7

    天渡り
    チートカードです。

    8

    玄武
    最近追加されたカードの中では、最も影響力が強いと思われるものです。
    常時『かばう』は反則級の強さ。

    05

    ベルゼクイーン
    あまり流行っていませんが、歩兵向けカードであり、
    人数をそろえることで強力になるのではと思っています。
    見かけない要因のひとつとして
    グランサークルでは使いづらいというのも影響している気がします。
    (中央鉱床の周りが湿地・海で、発動できない)

    04

    ケンタウリア
    誰でも入手可能ということで、23:50の戦争では、ちょくちょく見かけます。
    キャノン+アームズ(射程+)+ケンタウリア
    で、中央鉱床を落とした敵に対して、長距離レンジからスワローを仕掛けるといった使い方です。
    キャノン以外でも恩恵が受けれるため、今後もさまざまなタイプが出るのではないでしょうか。

    01

    ゴーレムスフィア
    無課金・微課金でも入手可能な初9コスカード。
    防衛力6000と圧倒的な数値ですが、デメリット効果を回避するため
    『開幕まったく動かず、防衛にセットしてから動き出す』といった、くそプレイを蔓延させている問題カードでもあります。

    ちなみにウェアラット(ATK3400)でも3割ほどの割りが期待できるので、
    案外割れます。

    03

    コプリンプリンセス
    2カ国で流行り始めているカード。
    3コスで防衛をはがせるのが最大の魅力です。
    防衛を張りなおすには、手札1枚消費(30秒)+防衛セット(30秒)と
    擬似的に休憩時間を強要しているカードです。

    06

    タミエル・グラッジ
    悪巧みできそうで、できない、今後に期待のカード。
    タワーデッキのにおいて、2週目の山札を擬似的に増やすカードとして利用されている様子。

    02

    トリニティータスク
    火型勲章デッキで、サラマンダーの変わりになりそうなカード。
    プテリスクやスフィアゴーレムで圧縮デッキになりそうな気もしなくもない。

  • 【勝率】20130513-0516

      上位100連合

    • 総勝利数 13783
    • 総参加数 32132
    • 平均勝率 41.7655

  • 【勝率】20130513-0515

      上位100連合

    • 総勝利数 10651
    • 総参加数 24548
    • 平均勝率 42.669

  • 【勝率】20130513-0514

      上位100連合

    • 総勝利数 6909
    • 総参加数 15935
    • 平均勝率 43.0567

  • 【勝率】20130513-0513

      上位100連合

    • 総勝利数 3465
    • 総参加数 7939
    • 平均勝率 43.5906