- 開幕がスピード勝負・読みあいになる最前線
- 守護賞狙いのマルゴンデッキが活躍
自陣寄り鉱床がすでに自軍のものになっているので、3つの鉱床を取りあう形になります。
どこまで殴りあうのか、鉱床を狙うのか、NPCをねらうのかなど、運要素が強くなるため、
開幕であまり差がつかないようです。
NPCが4体もいるため、マルゴンが大活躍します
ギルドに一人いかがでしょう。
勲章受賞者デッキ
歩兵デッキ
暗殺デッキ
補助・サポートデッキ
自陣寄り鉱床がすでに自軍のものになっているので、3つの鉱床を取りあう形になります。
どこまで殴りあうのか、鉱床を狙うのか、NPCをねらうのかなど、運要素が強くなるため、
開幕であまり差がつかないようです。
NPCが4体もいるため、マルゴンが大活躍します
ギルドに一人いかがでしょう。
やっぱり貫通ですよね。クリティカル率というあやふやなモノに一喜一憂するより、
確定2,3発で落したほうが効率的ということでしょう。
イベント結果のレーティングを見ても分かるように、前回の翼王イベントより総戦闘数が少ないことが分かります。
要するに、みんなスタポを回さなかったと言うことです。
理由として考えられるもの、
1)賞品に魅力がなかった
2)前回は追加ボーナスがあったので、回す気が起きた
3)疲れるのでやらない

中央NPC、非対称鉱床、自陣寄りの2鉱床の4箇所を最速で確保したギルドが、勝っています。
もしコレを許すようなことがあったら、後半は全力で粘着したいものですね。
逆転を諦めているのでしたら別ですが。
3連休ですし仕方ないですね。 といいつつも、過疎化の影響ですよね。
モンドラの広告を見ないことからも、予算を削られてしまったのですかね。
まぁ、現状で新規の入る余地は正直ないわけですけど・・・・

茶園が強すぎます。
開幕レンジを用いて、テスラ、麒麟、ブラディアスなどで、最速で中央1200NPCと1000鉱床を同時に落していました。
画像は取得後30秒経過後のスクショになります。
テスラ麒麟ブラディアスの所持枚数が段違いなのは周知ですが、
それらを活かす為に、歩兵がスプリガンコレクタや袋ミミックをもっているのが特徴と言えると思います。
何が言いたいかというと、APが余ったからって、敵を無駄に殴りだしたりしないという事です。
レイド戦についてはもはや言うまい です。
茶園がいなかったのが個人的には残念でしたが、好カードな組み合わせだったのではないでしょうか。
ほぼほぼ、必須カードにサブ属性が付与されている印象を受けます。
防衛は、リリン、スキュラ、ギザマル、フロサックといった、どこでも使えるカードは当たり前となり、
1つのデッキなら、すべて付与し終わるのも時間の問題になりそうです。
どこでも使えるカードがそろったら、運営はどうするつもりなのでしょうね?
運営からも焦りが見えるような、そんな感じです。
さっするに、「コスト(人件費)を掛けられない」「なる早で成果(キャッシュ)を出さなければならない」と言ったとこでしょうか。