10月 222012
 
目次
  1. 中央の動き方(開始ー序盤)
  2. 中央の動き方(序盤ー中盤)
  3. 中央の動き方(中盤ー終盤)

通称:粘着とは

進行予定のサイドとは反対側に単機、もしくは数機で進行し、
鉱床を確保しているユニットに攻撃、嫌がらせ等をして、
鉱床確保を遅延等させる行為のことをさします。


  1. 中央の動き方(開始ー序盤)
    1. 周りと被らないようにサイドに動く。
      相手の動き方を見てから動くという選択もある。
      基本的には、対面と逆に動くようにすればよい。
    2. 周りと被らないようにサイドに動く。
      相手の動き方を見てから動くという選択もある。
      基本的には、対面と逆に動くようにすればよい。
    3. 周りと被らないようにサイドに動く。
      相手の動き方を見てから動くという選択もある。
      基本的には、対面と逆に動くようにすればよい。
10月 222012
 
  • (41,44)鉱床 1800

  • (41,44)鉱床 に残り時間1800に攻撃してくださいという意味。
    詳しくは、モンドラ漫画参照。
    公式:モンドラマスターへの道

  • (45,53)NPC ゼロムス

  • (45,53)NPCに断罪の暴君ゼロムスを使います。
    ゼロムスは被ダメージ以下の防衛カードを破壊することができます。
    ダメージを受けるために、タワーの攻撃を食らいたいので、タワーの射程に入らないでくださいということが多い。

  • (56,56)鉱床 タイタン

  • (56,56)鉱床 にタイタンを使います。
    タイタンで鉱床を落とすので、落とさないでくださいという意味。
    タイタンで鉱床を落とすと、7割のクリを保有できます。(通常は5割)

  • (56,56)鉱床 ポセ

  • (56,56)鉱床 にドラゴン・ポセイディアを使います。
    ドラゴン・ポセイディアで防衛を割ると、所持していたクリスタルを半分奪うことができます。
    そのため、防衛を割らないで残しておいてくださいという意味。

  • (18,52)XXXX スワロー ←シェラハ、ダンサーなどなど

  • 味方に警戒を呼びかけています。
    高攻撃力を持つプレイヤーや、クリスタルを吸い取るプレイヤー、クリスタルをたくさん持っているクリホルをねらっているプレイヤーなどに発せられます。
    これらのチャットが流れたら、チャットのリンクをクリックして、状況を確認するようにしましょう。

略称については、下記を参照

【その他】モンドラ用語集
10月 122012
 
目次
  1. 通常の動き
  2. ハイエナした場合(進行サイド側)
  3. ハイエナした場合(進行サイドとは逆側)
  4. 結論(異論は認める)

通称:ハイエナとは

自国以外のユニットが削った鉱床やタワーのとどめをさし、
クリスタルを横取りすることをさします。


ハイエナ行為には賛否あると思いますので、参考までに。
ちなみに私は、進行サイドのハイエナは反対派ですのであしからず。

  1. 通常の動き
    1. ハイエナ行為がない場合はこのような形になる。
      進行サイドは時計回り。
      開幕は自陣1000を確保。
    2. つづいて、時計回りに隣の鉱床をおとす。
      隣の国まで落とし終えたら、反転に入る。

      対面(緑側の鉱床)は、落とすのは非常に厳しいので、
      確保できないものと考えたほうが良い。
    3. 反転しながら、赤に取られた自国の鉱床を塗り返す。

    4. さらにそのまま、赤国の鉱床をねらう。

      時間があるなら、さらに反転して、青にとられている自国の鉱床を塗り返す。

  2. ハイエナした場合(進行サイド側)
    1. 通常とは異なり、進行サイドをハイエナした場合。

      ハイエナしたものはまず間違いなく落とされる。
    2. ハイエナを落したことで、青は250回収できた。
      このとき、青の選択肢として、
      ①鉱床を取り返す。 
      ②鉱床を放置するの2通りがある。
      取り返えした場合は、
      再度、黒にとられることにつながる。
    3. 青が取り返さなかった場合、黒の保有量は通常時と変わらない。

      ただし、500鉱床はぽつんと残ることになる。
      これは、赤を呼び込むことにもつながる。
    4. 移動が反転したタイミングで、青が落とす。

      この時点では、保持量こそ青が少ないものの、総量に差はなくなってしまう。
    5. さらに進むと、ハイエナされた鉱床は緑がねらえることになり、
      ハイエナした黒の量は通常時と変わらないのに、
      何もしなかった緑が+63してしまった。


  3. ハイエナした場合(進行サイドとは逆側)
  4. 進行サイドとは逆側(赤側)をハイエナした場合は、赤は緑にとられないためにも、
    鉱床を取りかえさるをえなくなる。


  5. 結論(異論は認める)
  6. 進行サイド側のハイエナは、しないほうが良い。
    それ以外のハイエナなら、間違いなくプラスにはつながる。

    ただし、初心者にありがちなのが、
    自国の確保が終わっていないのに、他の鉱床にちょっかいを出すこと。

    GJなどといわれるが、はっきり言ってGJじゃないので、やめてください。









10月 122012
 
2012 10月現在
セオリーとして、自国両側にある鉱床群を、片方づつとっていく方法が主流である。
またその際、両隣の陣営ととる方向がかぶらないようにする事もポイントになっている。

目次
  1. セオリー的なサイドの動き方
  2. 両攻めの際のリスク
  3. ポセ・タイタンが強力なわけ

  1. セオリー的なサイドの動き方
    1. 周りと被らないようにサイドに動く。
      相手の動き方を見てから動くという選択もある。
      基本的には、対面と逆に動くようにすればよい。
    2. サイドを回収し終えたら、反対側に移動する。
      あまり早く反対側に移動しすぎると、敵を呼び込んでしまうので、
      動きを見て移動する。
    3. 終戦間際になる。 再度、反対側の塗り返しにいく。
      クリホルを狙う通称『暗殺デッキ』が来ることが多いので、索敵を怠らない。

  2. 両攻めの際のリスク
  3. つづいて、進行サイドをあえて逆にした場合の一例になる。(黒:自軍)
    特殊な場合でない限り、この形はおススメできない。
    (ポセ・タイタンを意図的に使わせないようにするため等)

    たいてい、対面を有利にさせてしまい、
    緑が勝つことが多い。


    1. 対面と同じ方向に動く。
      当然、隣の国(この場合は赤)と鉱床の取り合い、PVPが発生する。
      相手より1.5倍ほどの人数を投入しないと、安定した確保は難しい。

      また、鉱床を取った後、落とされるのは最悪のケースとなる。

      本来取るはずだった、西側の鉱床郡も確保する場合、
      そちらにも人数を裂かなくてはならないため、必然的に中央に割ける人数が少なくなる。
    2. つづいて反対側を狙う。
      ただし、赤側を落としてから反転していたのでは、青国より先に確保することは無理である。
      そのため、実質的に 赤・青両方を攻める形になる。

      青側は、鉱床を落としたクリホルを狙いに動いてくる。
      そのため、またPVPが発生することになる。

      また、赤国は終盤に取り返すことを考え、あえて南側をとらないケースがおおい。
    3. 戦争終盤、黒は両サイドの鉱床を塗り返されることになる。
      また、クリホルの逃げ場がないため、片方から攻められると、
      便乗しに反対側からも敵がやってくる。

      緑は中央、サイドともに自由に動けるので、西側(青側)を守る等もできる。

  4. ポセ・タイタンが強力なわけ
  5. 下記のような理由から、ドラゴンポセイディア、タイタンは上位戦場では必須カードとなっている。


    1. 黒が青側の鉱床にポセ1発、タイタン1発を決めた場合、
      クリの総量は変わらないが、保有量でかなり差がつく。
    2. 逆サイドを取る際に、ポセ、タイタンの影響が出る。
      青が取れるはずだったクリスタルの量が、減っているためである。
    3. セオリー通りに進んだ場合、ポセ・タイタンといった、
      保有量を増やすカードをもっていると、アドバンテージが得られる。
      また、ポセは2回以上、タイタンは3回以上使われることになるので、
      こんなものではすまない。
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