濃い緑と下の荒れ地っぽい部分が新地形。APが回復するよやったね

濃い緑と下の荒れ地っぽい部分が新地形。APが回復するよやったね

ついに明日、モンドラ2周年記念エキシビジョンマッチが開催です。
2周年を無事(?)迎えられたということで、モンドラの上位3チームとSQEXチームの三つ巴ならぬ、
四つ巴の戦いが催されるというわけです。
今回はニコニコ生放送でも配信されます。
ゲーム内での観戦は、枠に限りがあり、見れないことが予想されますので、
ニコニコで観戦されることをおススメします。
紹介では適当なことを書きましたが、勝ち上がった4ギルドは、とても強いです。
なので、どこが勝っても不思議ではありません。
経験則になりますが、モンドラの年齢層が、おっさん層(22~)なため、当日もまともにプレイすることが予想されます。
そのため、イレギュラーな事態はそうそう起きないでしょう。
運営チームを除く3チームは実力はしっかりしているため、配置の要素が強くなる気がします。
なぜなら
運営チームの両隣のチームが、運営チームを終盤、喰う形になると考えているからです。
個人的にはドラコあたりがホルダーになって、涙目になってくれるとうれしいですかね。
最上位部屋はコールドで終わってしまったので、ろくにキャプチャーできませんでした。
今週の23時の戦争レポートを張って、お茶を濁したいとおもいます。
余談ですが、2ちゃんでは今回の戦場の件で結構荒れている様子。
真偽のほどは私にはわかりません。
『ソースは2ちゃん』
*11/241:45 詳しいのが書かれていたので修正
779 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!:2013/11/24(日) 01:03:18.70 ID:UrB34nwQ0
北ベルリン
西阿吽 東ogame
南トード
序盤 トードが中央のogameを落としベルリンが1000鉱床を取れなくする作戦へ
ogameの死に戻り多数でベルリンが東1000片方取れず
阿吽もベルリンの死に戻りに落とされ数足りなく1000片方取れず
トードは1000鉱床を2つ取って生還
ogameの1000取った人1人落としたおかげでトード有利に
ここまでトードの作戦通り
中盤 トードがベルリンが残した1000鉱床確保に向かってコールドを狙いに行く
ogameが1000確保したホルダーとTKPNを落としトード不利に
死に戻りは防衛王のさいちゃんを殴り 利敵行為で勲章はベルリン有利に
全軍ホルダーはサイドへ移動
ogameが阿吽ののこしたベルリン1000鉱床を狙いに来ないので阿吽が保有量トップのベルリンに突っ込むが
ベルリンの撃破王に50cを献上する形に
ogameはベルリンに構わずひたすらトードに全力でPVPしていく。
後半 ogameがトードのホルダーを2人落とし トードは1位候補から外れる
依然、阿吽は1000鉱床とれず
ここでベルリンがサイドへ出前しにきた1600持ちのogameのくーらを落としてコールド勝ち
コールドしてしまって、デッキが分からなかったので、
コールドしないよう、基本的な動き方を説明します。 ^p^
月アタマで、上位ギルドがバラけた事と、GW初戦場と言うこともあり、コールドゲームが多数!
コールドしなかった戦場は、たまたま中堅以上で” 動き ”を理解していたためと思われます。
コールドの可能性を考えると、勲章特化デッキで参加する意味は薄そうです。
速攻を見据えつつも、汎用性の高い手堅いデッキが良さそうです。
進行サイドが北とした場合、中央を押さえたら北敵陣へ。
その後南敵陣まで行く事になるため、足の遅いフォトでは着いていけません。
また、途中であまりPVPが発生しない場合、APが余る事になります。
スプリガンコレクタや補助カードを積んでおくと、手回しができ便利です。
さて、この配置で一番割りを食っているのは、『動きを理解していた隣国』です。
というわけで、GWに参加される方々は、動き方のセオリーを理解しましょう。
そうでないと、またコールドされます。
*注意:あくまで基本的な動きでしかありません。
敵国の動き・ギルドの指針、この配置での展開の洗練化 で、動きは変わってきます。
常に、上位部屋がどう動いているのか観察する癖を付けましょう。
11月より追加になった、新配置です。
GWにおいて、少なくとも今月いっぱいはこの配置で行われることが決まっています。
既存の4か国ルールとは違い、
などといった、差異がありますので、一度予習しておこうというものです。
開始時 2200
普段の4か国セオリー通りに動いた場合、
自陣寄り鉱床
中央 800*2 = 1600(960)
両サイドタワー 400*2 = 800(480)
サイド鉱床群 600+400*3 =1800(1080)
合計 2200+1600+800+1800 = 6400
17時の4か国は、さっそくコールドで勝負がつきました。
Room562230の終戦レポート (終戦時刻 2013/11/01 17:18 )
敵本陣1000鉱床を落とす形です。
このことより、サイドをとる行動が変化し、本陣鉱床を落として反転するという流れになるかもしれません。
いずれにせよ、落とすことは必須項目です。
さて、今回のルールで隠れた影響を受けるのが、勲章デッキです。
勲章デッキといえば、如何にデッキを効率よく回し、敵を効率よく殴れるに重きが置かれています。
その為、優秀な人ほどゲーム終了時には、複数回の山札切れにより、HPがわずかしか残りません。
ですが、今回のルールの場合、同じプレイをすると敵を有利にしかねません。
敵を殴りまくる ⇒ ラストアタックをとってしまい、50cためてしまう ⇒気にせず、続ける ⇒ デッキが切れて、HP半減 ⇒ クリスタルが貯まったところを落とされる
まるで、どこかの人みたいな事に成りかねないですね。
そうでなくても、一撃で落ちるなら、クリ発生器に成りかねません。
勲章は100cに相当しますが、2回落とされれたのなら、勲章の意味が無いという事を認識しないとまずそうです。
また、コールドになったら、勲章は発生しません。